生大根減量、キャベツ減量に挑戦するも、あえなく失敗してしまった談話です。

2016年10月21日

ボクが18年齢だった当時、生大根ダイエットが流行しました。
高校であったボクはその手軽さから直ちに飛びつきました。
ノウハウは、大根の約3分の1をすりおろして生のまま食べるのみです。
ブレイク当時は夏場だったこともあり、大根が高かった事例、大根が辛かったことが失敗の大きな誘因だと考えられます。
四六時中夕御飯の際に、大根をすりおろしてポン酢をかけて食べていました。
ですが、四六時中部活から帰宅して疲れているのに大根をすりおろすという作業が段々と苦痛になり、
途中から大根を1センチ角に切って食事という感覚で食べるようになりました。
それでも辛い部分の多い日光は、食べきれないと思いながらも精一杯食べ続けました。
1か月はそんな生計を続けていました。
結果は惨敗。
依然として効果はあらわれず、便秘の突破なども見られませんでした。
肌がきれいになるといった反響もありませんでした。
一段と、自宅ライフスタイルの高校ということもあり、四六時中大根を買ってきてもらうに関して、
夕御飯の内容に生大根を四六時中追加することが辛く、継続できませんでした。

次に21年齢の時に挑戦したキャベツダイエットの話です。
これは専らノウハウは自分勝手に、炭水化物の代わりにキャベツを食べるのみです。
大根とは違って、辛味や食べづらさもなくやりやすかったです。
一際惣菜が濃い味であるほど、食事の代わりになりました。
とりわけお宝は、カレーをかけた千切りキャベツです。
カレーのモイスチャーでキャベツがしんなりするため分量を食べることができて幸福も高いです。
ただ、自己流であったためかやっぱ効果はありませんでした。
期待していた便秘突破反響も見られず、肌の変移もありませんでした。
それ以来「食べるだけダイエット」はやらないことにしています。トランクルーム

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